- プロバイダの速度はどこが一番速い?
- プロバイダで速度が変わる理由は?
- 速度の速いプロバイダを選ぶコツは?
光回線のプロバイダは、理論上どこを選んでも最大速度には影響しません。最大速度はプロバイダではなく、元の回線で決まります。
しかし、実際にはプロバイダごとの平均速度に差があり、どこを選んで良いか迷ってしまう人もいると思います。
そこでこの記事では、プロバイダごとの速度をランキング形式で紹介したうえで、速いプロバイダを選ぶコツを解説していきます!
元浪費家。10年使っていたドコモから楽天モバイルに乗り換えたのをきっかけに、楽天系サービスでポイントを貯める節約家となった。
目次
プロバイダの速度ランキング
光回線 | 下り速度 | 上り速度 | ping値 | |
---|---|---|---|---|
1位 | NURO光 | 621Mbps | 645Mbps | 11.5ms |
2位 | auひかり (So-net) |
581Mbps | 623Mbps | 14.0ms |
3位 | ドコモ光 (ドコモnet) |
361Mbps | 407Mbps | 18.0ms |
4位 | ドコモ光 (OCN) |
300Mbps | 359Mbps | 17.8ms |
5位 | ソフトバンク光 | 297Mbps | 370Mbps | 15.7ms |
6位 | フレッツ光 (@T COM) |
283Mbps | 283Mbps | 12.9ms |
7位 | @nifty光 | 282Mbps | 380Mbps | 13.7ms |
8位 | ドコモ光 (GMOとくとくBB) |
257Mbps | 346Mbps | 18.7ms |
9位 | とくとくBB光 | 256Mbps | 350Mbps | 18.3ms |
10位 | エキサイト光 | 251Mbps | 208Mbps | 21.6ms |
11位 | フレッツ光 (ASAHIネット) |
248Mbps | 289Mbps | 20.0ms |
12位 | フレッツ光 (DTI) |
237Mbps | 269Mbps | 14.9ms |
13位 | 楽天ひかり | 199Mbps | 240Mbps | 17.8ms |
光回線 | 下り速度 | 上り速度 | ping値 | |
---|---|---|---|---|
1位 | NURO光 | 621Mbps | 645Mbps | 11.5ms |
2位 | auひかり (So-net) |
581Mbps | 623Mbps | 14.0ms |
3位 | ドコモ光 (ドコモnet) |
361Mbps | 407Mbps | 18.0ms |
4位 | ドコモ光 (OCN) |
300Mbps | 359Mbps | 17.8ms |
5位 | ソフトバンク光 | 297Mbps | 370Mbps | 15.7ms |
6位 | フレッツ光 (@T COM) |
283Mbps | 283Mbps | 12.9ms |
7位 | @nifty光 | 252Mbps | 380Mbps | 13.7ms |
8位 | ドコモ光 (GMOとくとくBB) |
257Mbps | 346Mbps | 18.7ms |
9位 | とくとくBB光 | 256Mbps | 350Mbps | 18.3ms |
10位 | エキサイト光 | 251Mbps | 208Mbps | 21.6ms |
11位 | ドコモ光 (ASAHIネット) |
248Mbps | 289Mbps | 20.0ms |
12位 | フレッツ光 (DTI) |
237Mbps | 269Mbps | 14.9ms |
13位 | 楽天ひかり | 199Mbps | 240Mbps | 17.8ms |
「みんなのネット回線速度」より引用(2025年4月時点の情報)
上表では、プロバイダごとの回線速度をランキングにしました。
2025年4月現在、プロバイダは光回線とセットになっていることがほとんどです。ただし、ドコモ光やフレッツ光などのネット回線はプロバイダを選べます。
プロバイダによって平均速度に差はありますが、気にするほどの大差はありません。速度で選ぶよりも、プロバイダごとの特典やサービス内容によって選んだほうが良いです。
- プロバイダとは
「プロバイダ」とは、スマホやパソコンと、インターネットの世界を中継している玄関口のような存在です。プロバイダがないとインターネットは利用できないため、契約が必須です。
「Webサイトを開きたい」「ファイルをアップロードしたい」「YouTube動画を再生したい」と思ってパソコンを操作したとき、送信されたリクエストは回線網を通ってプロバイダに届きます。
このとき、プロバイダはインターネット接続に必要な処理をします。例えば、機器ごとにIPアドレスを割り振るといった作業です。
IPアドレスの振られていない端末は、インターネットにアクセスできません。
速度の速いプロバイダの選び方
IPv6対応のプロバイダを選ぶ
回線速度の速いプロバイダを契約したい場合はIPv6対応のプロバイダを選ぶことが大切です。
IPv6とは、次世代の通信方式のことです。混雑している箇所を回避して通信ができるので、安定した高速通信ができます。
優秀なプロバイダでは、IPv6通信が標準提供されていることがほとんどです。ごくまれに、IPv6がオプション扱いであったり、申し込みが必要な場合があるので注意しましょう。
平均速度で比較して選ぶ
プロバイダごとの回線速度は、利用者数や回線の品質によって異なります。最大速度よりも、平均速度で比較することが大切です。
優秀なプロバイダでも、利用者の数が多すぎると回線が混雑しやすいです。つまり、実際に回線速度で選ぶと速いプロバイダがわかりやすいです。
おすすめの光回線とプロバイダ5選
速度を重視するならNURO光がおすすめ
おすすめ度評価 | ![]() |
---|---|
マンション月額料金 | 3,850円 |
戸建て月額料金 | 5,200円 |
スマホセット割 | ソフトバンク ワイモバイル |
最大速度 | 下り:2Gbps 上り:1Gbps |
平均速度 | 下り:621Mbps 上り:645Mbps |
応答速度 | 11.5ms |
対応エリア | 北海道・東北・関東・関西・ 東海・中国・九州 上記の一部 |
特徴 | ・回線速度が最速レベル ・工事費実質無料 ・キャッシュバック特典あり |
お得な申し込み窓口 | ▶NURO光公式サイト |
関連記事 | ▶NURO光の評判を詳しく見る |
▶NURO光のキャンペーン情報 |
とにかく速度を重視するならNURO光が一番おすすめです。回線速度とPing値の両方がダントツで優秀な光回線だからです!
NURO光の通常プランは最大速度が2Gbpsと他社の2倍で、平均速度も588Mbpsと速いです。さらに、Ping値の平均も11.5msとかなり低いので、安定したネット環境を構築できます。
また、月額料金の割引や、高額なキャッシュバックもあるので、回線速度が速い光回線の中でもお得に利用できます。
最大速度が下り2Gbpsの超高速通信
最大速度 | 平均速度 | |
---|---|---|
NURO光 | 2Gbps | 621Mbps |
ドコモ光 | 1Gbps | 269Mbps |
auひかり | 1Gbps | 535Mbps |
ソフトバンク光 | 1Gbps | 297Mbps |
NURO光はスタンダードな契約プランでも、下りの最大速度が2Gbpsです。ほとんどの光回線は最大速度1Gbpsなので、大きな特徴です。
最大速度だけでなく、実測値で比べてもNURO光は他の光回線より速いです。
デメリット|提供エリアが狭い
NURO光の欠点は、提供エリアがかなり限定的という点です。「ダークファイバー」という特殊な回線を使っているため、開通前に特殊な工事が必要で、提供できない地域が多いです。
ただし、年々エリアは拡大しているので、気になる人は申し込み前に公式サイトを確認してみましょう。
- NURO光の対応エリア
-
北海道 北海道 東北 宮城/山形/福島(10Gのみ) 関東 東京/神奈川/埼玉/千葉/茨城/栃木/群馬 中部 愛知/静岡/岐阜/三重 関西 大阪/兵庫/京都/滋賀/奈良 中国 広島/岡山 四国 – 九州・沖縄 福岡/佐賀 NURO光の提供エリアは全国ではありません。2025年4月現在、NURO光が対応しているエリアをまとめました。
市区町村別の対応エリアは別記事で詳しく記載しています。
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NURO光の申し込みは公式サイトがおすすめ
NURO光の公式キャンペーンがおすすめな理由
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- ③44,000円分の工事費が実質無料になる
- ④利用開始2ヶ月以内なら完全無料で解約可能
- ⑤ネットや光電話の設定サポートが無料
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- ②オプション申し込みで最大20,000円還元
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- ⑥ネットや光電話の設定サポートが無料
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- ②オプション申し込みで最大20,000円還元
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NURO光の公式サイトはこちらauひかりはNURO光が契約できない人におすすめ
総合評価 | ![]() |
---|---|
マンション月額料金 | 4,180円 |
戸建て月額料金 | 5,610円 |
スマホセット割 | au UQモバイル |
最大速度 | 下り:1Gbps 上り:1Gbps |
平均速度 | 下り:535Mbps 上り:576Mbps |
応答速度 | 14.3ms |
対応エリア | 関西・東海以外 ※マンションは全国対応 |
特徴 | ・独自回線で回線速度が速い ・工事費実質無料 ・キャッシュバック特典あり ・月額料金が最大3ヶ月分割引 |
お得な申し込み窓口 | GMOとくとくBB |
関連記事 | ▶auひかりの評判を詳しく見る |
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NURO光が対応エリア外の場合はauひかりがおすすめです。NURO光よりも対応エリアが広く、幅広い地域で利用できるからです。
auひかりはKDDI独自の回線網を利用したサービスなので、光コラボよりも速度が速いです。また、利用者が多い時間でも混雑しにくく、1日中快適に利用できます。
さらに、auやUQモバイルとのセット割も適用できるため、該当のスマホキャリアを利用しているならお得に利用できます。
auひかりは回線速度がどの時間帯でも速い
平均速度 (下り) |
Ping値 | |
---|---|---|
朝 | 520Mbps | 15.8ms |
昼 | 542Mbps | 15.8ms |
夕方 | 498Mbps | 16.3ms |
夜 | 441Mbps | 16.5ms |
深夜 | 590Mbps | 14.8ms |
auひかりは通信の混雑しやすい夜間でも速度が速いです。他の時間帯に比べて少しは遅くなりますが、それでも平均速度は400Mbps以上、Ping値も約16msとかなりの高水準です。
時間を問わず、快適にネットを利用したいならauひかりを契約しましょう。
デメリット|ホームタイプは関西や東海地方で利用できない
auひかりのホームタイプは関西や東海など非対応の地域があります。独自回線としては比較的広いエリアで利用できますが、非対応の場合は他の光回線を検討しましょう。
関西地方ならeo光、東海地方ならコミュファ光がおすすめです。どちらも独自回線で高速かつ安定しているうえに、auやUQとのセット割に対応しています。

- auひかりホームタイプの対応エリア
-
北海道
東北北海道/青森/岩手/宮城/秋田/山形/福島 関東 東京/神奈川/埼玉/千葉/茨城/栃木/群馬 中部 新潟/富山/石川/山梨/長野/福井 関西 – 中国 鳥取/島根/岡山/広島/山口 四国 徳島/香川/愛媛/高知 九州
沖縄福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島 auひかりは全国対応の光回線ではありません。2025年4月現在、auひかりが対応しているエリアをまとめました。
市区町村別の対応エリアは別記事で詳しく記載しています。
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auひかりの申し込み窓口はGMOとくとくBBがおすすめ
GMOとくとくBBのメリット
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- ⑤高性能なWiFiルーターが無料でもらえる
- ⑥月額料金が最大3ヶ月分割引
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ドコモユーザーならドコモ光がおすすめ
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---|---|
マンション月額料金 | 4,400円 |
戸建て月額料金 | 5,720円 |
スマホセット割 | ドコモ回線 最大1,100円割引/月 |
最大速度 | 下り:1Gbps 上り:1Gbps |
平均速度 | 下り:269Mbps 上り:323Mbps |
開通工事費 | 22,000円 (マンション・戸建て) 実質無料 |
対応エリア | 全国 |
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ドコモ光は、フレッツ光と同じ回線網を使っている光コラボです。ドコモユーザーならセット割を適用することで利用料金を安く抑えられます。
光コラボは利用者が多いため回線の混雑に弱いのが特徴です。しかし、ドコモ光は通信品質の良いプロバイダ「GMOとくとくBB」を選ぶことで、デメリットを回避できます。
GMOとくとくBBはv6プラスを提供しており、ドコモ光で選べるプロバイダ21社のなかで回線速度が最速クラスです。
複数のプロバイダから好きなところを選べる
ドコモ光はプロバイダを選択できます。選択肢が多く面倒な側面もありますが、通信品質の良いところを選べば、回線速度に良い影響を与えます。
例えば、当サイトおすすめプロバイダのGMOとくとくBBでは、v6プラスという通信の混雑を回避できる仕組みを採用しています。
v6プラスなら夜間や休日の利用者が多い時間でも快適に利用できます。混雑を避けて、高速・安定した通信を実現できるからです。
ドコモ光は「GMOとくとくBB」からの申し込みが一番お得
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光コラボの中で選ぶならソフトバンク光がおすすめ
おすすめ度評価 | ![]() |
---|---|
マンション月額料金 | 4,180円 |
戸建て月額料金 | 5,720円 |
スマホセット割 | ソフトバンク ワイモバイル |
最大速度 | 下り:1Gbps 上り:1Gbps |
平均速度 | 下り:297Mbps 上り:370Mbps |
応答速度 | 15.8ms |
対応エリア | 全国対応 |
特徴 | ・キャッシュバック特典あり ・工事費実質無料 ・他社の違約金補助あり ・ワイモバイルも割引対象 |
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NURO光やauひかりといった独自回線が契約できない場合は、ソフトバンク光がおすすめです。全国対応の光回線の中で平均速度がトップクラスに速いからです。
ソフトバンク光はフレッツ光と同じ設備を利用する光コラボ回線です。多くの業者で1つの回線を共有するため、通信の混雑が起きやすいという特徴があります。
しかし、有料オプションを活用することでIPv6高速ハイブリッドを利用できます。IPv6通信なら、混雑を避けて快適に利用できます。
IPv6高速ハイブリッドなら通信の混雑を回避
ソフトバンク光はIPv6高速ハイブリッドという高速通信規格を採用しています。IPv4とIPv6をどちらにも対応する方式で、特別な切り替え設定をしなくても両方を利用できます。
実際に光コラボの中でも平均速度が速く、ゲーム専用の光回線を除くと光コラボで最速です。下り321Mbps、上り267Mbpsで利用できます。
ただし、IPv6高速ハイブリッドを利用するには光BBユニットレンタルという月額513円のオプションが必須です。IPv6対応のルーターを持っているだけでは利用できません。
ソフトバンク光を契約するならGMOとくとくBBからがおすすめ
GMOとくとくBBのおすすめ理由
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ソフトバンク光は、47,000円の高額キャッシュバックが貰えるGMOとくとくBBから申し込むのがおすすめです。
さらにキャッシュバックの受け取りが簡単で、開通から2ヶ月後に届くメールから手続きをするだけで還元されます。
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おすすめ度評価 | ![]() |
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マンション月額料金 | 3,773円 |
戸建て月額料金 | 4,818円 |
スマホセット割 | なし |
最大速度 | 下り:1Gbps 上り:1Gbps |
平均速度 | 下り:256Mbps 上り:350Mbps |
応答速度 | 18.3ms |
対応エリア | 全国 |
特徴 | ・月額料金が光回線で最安クラス ・工事費実質無料 ・最大158,000円還元(当サイト限定) |
お得な申し込み窓口 | 公式サイト |
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GMOとくとくBBはフレッツ光と同じ回線網を使っている光コラボです。
光コラボ回線は回線混雑に弱いという特徴がありますが、IPv6で接続すれば混雑を避けて快適に通信できます。
月額料金が最安クラスの光回線で、格安SIMユーザーにおすすめです。セット割がなくても月額料金が安いので毎月の通信費を節約できます。
v6プラスで接続をすれば通信の混雑を避けて通信ができる
GMOとくとくBB光は混雑を避けて通信できるv6プラスに対応しています。混雑する時間帯の速度が遅くなる光コラボの弱点を克服できます。
また、GMOとくとくBB光では別途申し込みなしでv6プラスを利用可能です。面倒な手続きはもちろん、追加料金も不要です。
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- ・10Gプランなら半年間月額0円
- ・契約期間の縛りなしで契約できる
- ・高性能なWiFiルーターが無料レンタル可能
GMOとくとくBB光は、当サイト限定の特設サイト経由で工事費が実質無料になります!通常の工事費はマンションなら25,300円、戸建てなら26,400円なので、初期費用をグッと抑えられます。
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さらに、3/31まで期間限定で、キャッシュバック金額が1,000円増額されるキャンペーンも開催中です。
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プロバイダの違いは最大速度には影響しません。ただし、プロバイダが違うと品質による安定性には差が生じます。
平均速度とは、複数の利用者による実測値の平均値です。安定性が低いほど、実測値も低くなりやすいため、平均速度は遅くなります。
つまり、優秀なプロバイダであれば、実測値による平均速度も高くなります。
プロバイダの速度に違いがある理由
回線そのものの速さが違う
NURO光やauひかりなどの独自回線は、フレッツ系の光コラボとは利用している回線の設備が異なります。つまり、プロバイダの質による差の前に、基準となる速度に差があります。
例えばauひかりの場合、光コラボと同じ最大速度1Gbpsの回線ですが、利用者数と設備が異なるため光コラボよりも速いです。
またNURO光の場合は、特殊な独自設備を利用しているため、最大速度が2Gbpsもあります。理論上の数値だけで見ると、光コラボの2倍も速い計算になります。
プロバイダの利用者数が多く不安定
プロバイダの利用者数が多いと不安定になりやすいです。同じ設備を複数の利用者が使うため、人数が多いほど回線が混雑して時間帯などによって速度が低下します。
例えばauひかりの場合、公式プロバイダの「au one net」が一番速いと思われがちですが、実際のプロバイダ速度ランキングでは6位と遅めです。
利用者数が多いと、その分回線速度は遅くなりやすいです。
設備や通信方式が古くて安定しない
プロバイダによって設備や通信方式が古くて安定しない場合もあります。とくに、IPv6に対応していないプロバイダは回線が不安定です。
またIPv6に対応していても、設備が古いせいで回線速度が安定しないケースもあります。
プロバイダを選ぶ際は、必ず実測値や平均速度を調べてから契約しましょう。
プロバイダの乗り換え方法
回線ごと変更する場合
光回線の乗り換え方法には新規契約・転用・事業者変更の3つがあります。利用中の回線と乗り換え先の回線の種類によって手続きが変わります。
新規契約は、これまでの回線を解約してから、次のサービスを新規契約する方法です。
転用とは、フレッツ光から事務手続きのみで乗り換える方法です。乗り換え先が光コラボであれば、工事なしで乗り換えられます。
事業者変更とは、光コラボから別の光コラボに乗り換える方法です。転用と同じ内容ですが、名称だけが異なります。
- 光コラボのサービス一覧
ドコモ光/ソフトバンク光/楽天ひかり/ぷらら光/ソネット光/ビッグローブ光/@nifty光/OCN 光/DTI光/エキサイト光/エキサイトMEC光/IIJmioひかり/とくとくBB光/Asahiネット光/enひかり/おてがる光/U-NEXT光 など
- フレッツ光や光コラボに該当しない独自回線
auひかり/NURO光/J:COM/コミュファ光/eo光/メガ・エッグ/ピカラ光/BBIQ光/auひかり ちゅら
転用・事業者変更の手順
- 1.事業者変更(転用)承諾番号を発行する
- 2.乗り換え先の光回線に申し込む
- 3.回線切り替え後の機器設定をする
-
STEP1事業者変更(転用)承諾番号を発行する
はじめに、契約中の回線業者から「承諾番号」を発行してもらいましょう。カスタマーセンターに問い合わせるだけで発行できます。
承諾番号の有効期限は転用で10日間、事業者変更は15日間です。承諾番号を発行したら、できるだけ速く乗り換えましょう。
フレッツ光の利用者は、転用承諾番号が必要です。フレッツ光を利用している人は、以下のダイヤルから手続きできます。
NTT東日本 0120-140-202 NTT西日本 0120-553-104 -
STEP2乗り換え先の光回線に申し込む
事業者変更(転用)承諾番号を取得出来たら、乗り換え先の光回線に申し込みましょう。
ネット上から申し込む画面にて、もし「新規契約」「転用」「事業者変更」の選択画面が表示されたら、該当する方を選んでください。
利用中の回線でプロバイダを別途契約している場合は、乗り換え先の開通日に合わせてプロバイダを解約しましょう。
-
STEP3回線切り替え後の機器設定をする
乗り換え先の申し込み手続きが終われば、工事なしで自動的に回線が切り替わります。
しかし、ネットを繋ぐにはルーターの接続設定だけ必要です。説明書を見ながら初期設定をしましょう。
新規契約での乗り換え手順(独自回線が含まれる場合)
- 1.乗り換え先の回線に新規で申し込む
- 2.使っていた回線を解約する
- 3.開通工事に立ち会う
- 4.通信機器の接続設定をする
-
STEP1乗り換え先の回線に新規で申し込む
まず、乗り換え先の光回線に新規申し込みをしましょう。
もし光電話や光テレビといったオプションを利用する場合は、光回線と同時に契約するのがおすすめです。
あとからオプションだけ申し込んだ場合、追加工事費が発生する可能性があるからです。
山田
申込みから数日後に、乗り換え先の回線業者から電話連絡が来ます。そのときに、開通工事日の調整をしましょう。立会が必要なので、決めた日付を忘れないようにしてください。 -
STEP2今まで使っていた回線を解約する
光回線の工事日が決まったら、今まで使っていた回線の解約手続きをします。解約日を開通日に合わせると、スムーズに乗り換えできます。
もし、新しい回線の開通前に解約してしまうと、ネットが利用できない期間が発生します。そのため、先に解約をしないのがコツです。
-
STEP3回線の新規開通工事に立ち会う
乗り換え先の光回線の開通工事を、事前に打ち合わせた日に実施します。工事は立ち会わないと作業ができないので、忘れないようにしましょう。
作業時間の目安は1~2時間ですが、建物の配線状況によってはさらに時間がかかるケースがあります。工事をする前後の時間帯は予定を入れないようにしましょう。
-
STEP4通信機器の接続設定をする
開通工事が終わったら、通信機器の初期設定をするとネットが使えるようになります。説明書を見ながら、初期設定をしましょう。
プロバイダだけ変更する場合
- 1.乗り換え先のプロバイダに申し込む
- 2.利用中のプロバイダを解約する
- 3.インターネット接続設定をする
-
STEP1乗り換え先のプロバイダに申し込む
はじめに、乗り換えたいプロバイダへ申し込みをしましょう。Webから申し込むと、だいたい3日~1週間ほどで利用開始できます。
利用料金は、プロバイダによって日割りにならない場合があります。あらかじめ、契約しているプロバイダを調べておきましょう。
-
STEP2利用中のプロバイダを解約する
次に、乗り換え先のプロバイダの利用開始日に合わせて、利用中のプロバイダを解約しましょう。先に解約してしまうと、ネットを使えない期間が発生してしまうためです。
ちなみに、解約方法はプロバイダによって異なります。電話のみ申請可能な場合もあるので、あらかじめ利用中のプロバイダに確認してみましょう。
また、解約月の利用料金が日割りにならないケースが多いです。少しでも費用を抑えたい人は、月末に解約したほうが良いです。
-
STEP3インターネット接続設定をする
乗り換え先のプロバイダの開始日になったら、インターネット接続設定を行いましょう。
インターネットの設定方法は、プロバイダによって異なります。申し込み後に届く案内に記載されているので、あらかじめ確認しておきましょう。
基本的に同じ回線を利用しているため、難しい設定は必要ないです。
プロバイダの速度に関するよくある質問
プロバイダは回線速度に関係ある?
A.
プロバイダは最大速度には関係しませんが、平均速度には関係します。プロバイダが違うと実際の速度の安定性に影響するため、安定性が低いほど平均速度も下がります。
プロバイダの中で一番速いのはどこ?
A.
一番速いプロバイダは回線によって異なりますがおすすめはGMOとくとくBBです。
回線速度が速いだけでなく、キャンペーンが豊富で信頼もあるプロバイダです。
プロバイダは自由に変えられる?
A.
契約している光回線によります。NURO光やソフトバンク光などは、プロバイダ一体型なので選べません。
フレッツ光やドコモ光、auひかりなどはプロバイダを選べます。
フレッツ光の一番速いプロバイダは?
A.
IIJmioです。ただしおすすめはYahoo!BBです。IIJmioほどではないですが回線速度が速く、信頼度の高い代理店アウンカンパニーから申し込めます。
プロバイダは速度で選ぶべき?
A.
ネット回線のプロバイダは速度だけで選ぶべきではないです。
速度も大切ですが、料金や特典内容などのあらゆる面で比較したほうが良いです。
光回線 | おすすめ理由 |
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光回線を契約するなら使っているスマホキャリアに合わせて選ぶのがおすすめです。
お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台あたり1,100円安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!
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ドコモの携帯料金が安くなる唯一の光回線なので、ドコモユーザーなら他のどのサービスよりも料金を抑えられます!
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